転職者の声

目に見えた条件が絶対ではない  Yさん(25才)

Yさん (25才) 営業 外部記憶装置の販売、保守サービス会社

前の会社を辞めて営業をやっていく自信なんてない!と落ち込んでいたところ、
北田さんは「まだまだ大丈夫!営業は演技する必要があるんだよ。」と背中を押してくれました。

短時間の面談で私の悩みを見抜き、的確なアドバイスを頂けたのは北田さんの人柄だと思います。

第二新卒の転職活動

前の会社の悪口をここで詳しく書く意味はないと思いますが、外にでてみると意外や意外、
色々なことが見えてきました。
「見えるているものは自分から見ようとしないと見えない」歌手の槇原さんが
そうライブで話していましたが、その通りだと思います。

目に見えた条件が絶対ではない

キャリア採用では、25 歳以上( 3 年以上のキャリア)という条件が大多数でほんとに参りました。
そんな条件を無視し、やる気や前職の経験のマッチングといったところでアピールしてみると、
現場や人事の方にも気に入ってもらい、面接を重ねる度に自信を深めていきました。

これはオフビートさんではない、別の人材会社に紹介してもらった当時第一希望の
案件の話です。現場も人事もぜひ来て欲しい!と言われ、最終の人事役員で
同じように面接を終えたところなんとNGでそれはすんごいショックをうけました。

NGを聞いてから1ヵ月後、偶然北田さんから、私が落ちた裏側の理由を
聞くことができました。その理由は、私のトークに問題があったのではなく、
その会社の体質的な問題で採用活動自体に問題があり、私に限らず
他の応募者の期待も同様に裏切っていたそうです。

廻りあわせはあるものです。上記の会社で面接で落ちた直後に以前
北田さんにレジュメを送ったが、キャリアの点で書類選考がNGだった
会社から採用基準が変わったため、面接に来て欲しいと連絡がありました。

実は、その企業で面接を担当頂いたマネージャーとその場で意気投合し、
その上司の下で、営業として働くことを決めました。

今は入社後半月ですが、楽しく仕事をしています。

振り返ってみると、多くのことを学んだ転職活動でした。

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